2016年03月30日 リフォームの基礎知識

家が少し狭いと思ったことありませんか?

そういう時は、家の屋根裏部屋が大変便利です。

家が狭いと、いろんなものを置きたいのに置けないという状況がでてくると思います。

ただでさえ、置く場所がないのに、無理にスペースを作ろうとするのは大変骨が折れることです。

しかし、屋根裏部屋はその悩みを解決してくれます。

 

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屋根裏部屋は家の中のデッドスペースとして使え、広い部屋にもすることができます。

しかし、条件がそろわないと、屋根裏部屋といえるものはできません。事前にチェック

しておきましょう。

屋根裏部屋はどんな時でも作れるわけではなく、屋根の勾配に十分な配慮が必要です。

屋根の勾配が緩いと屋根裏部屋の天井高が十分に確保できないので、広いスペースの

屋根裏部屋はできません。

急勾配の屋根にすれば居室として問題なく活用できる空間にすることが可能です。
部屋が一つ増えることで、スペースが大幅に増えて、住みやすい空間になります。

勾配によっては、居室としてではなく収納やロフトスペースになってしまうので、

屋根の角度には注意する必要があります。

 

 

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